佐藤 大和 | 2018 ミスユニバースジャパン 茨城大会 オフィシャルサイト

2018 ミスユニバース茨城

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佐藤 大和

大学3年生の夏、法学部でないにもかかわらず、ボランティア活動(献血推進サークル2代目部長、学生ボランティア推進協議会の立ち上げ&初代代表)がきっかけで、子どもたちの笑顔を守りたいと思い、弁護士を志す。

大学生になってから勉強に目覚め、数か月という短期間の独学で、出身大学で初めて、当時難関だった法科大学院既修試験(2年コース)に合格。2009年大学院の卒業後、同年の司法試験に一回目で合格(民事系科目は上位5%以内で合格)。

2011年に弁護士となり、芸能・エンタメトラブル(多くの顧問先芸能事務所、タレント・アイドルを抱える)、男女トラブル、債務整理、労働事件、企業法務などを得意分野とし、 特に「子どもたちを被害者にも加害者にもさせない」という信念で、法教育活動にも力を入れている。

大学の授業(2012年4月から2015年3月)では、学生たちが被害者にも加害者にもならないように「法の考えた方や社会で役に立つ法律」を教え、「わかりやすく、かつ楽しい授業」として、学生数90名を超える一番人気の授業となる。

現在は、レイ法律事務所の代表弁護士として弁護士、事務所経営をしながら、テレビ(フジテレビ「バイキング」、NHK「Rの法則」、TBS「あさチャン」)やラジオ、雑誌などの多くのメディアに出演、多くの人気ドラマの監修(フジテレビ「リーガルハイ」「大貧乏」、テレビ朝日「緊急取調室」「黒革の手帖」など)のほか、4万5000部を突破しベストセラーになった『ずるい暗記術』(ダイヤモンド社)を出版し、また小説「二階堂弁護士は今日も仕事がない」(マイナビ出版社)(原作、共同執筆)も手掛け、全国の企業・教育機関において講師・セミナーも開催し、弁護士の枠に留まらず、非常に幅広い活躍をしている。

2017年5月には、日本で初めて芸能人の権利を守る団体である「日本エンターテイナーライツ協会(ERA)」を発起人として立ち上げ、共同代表理事を務め、関係機関と協力しながら、各メディアの取材にも応じている。

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